tokimi-christianのブログ

アラサークリスチャン時美が(なるべく)毎日、本の紹介を中心にいろんなことを発信しています!

時美という名前の由来~ついに令和始動!~

 

皆さまこんにちは!時美です!!

GW5日目。令和初日!!
とうとう令和になりましたね!!

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ついに...といっても昨日平成最後の日と言ったんだから必然的に令和初日はくるんですけどね(笑) 

パソコンで令和と打ったら変換できたのに、スマホで打ったら変換できなかったのがなんとなく不思議でした。

 

今日時美はお休みです。10連休中のお休みは2日だけあるんですが、10連休初日の27日と令和初日の今日でした。

どこか行こうかなーと思ったのですが、GW中はきっとどこも混んでるんだろうな、一人でお出掛けも寂しいしなと家にいるつもりです。最近部屋が荒れ放題なのでお掃除でもして過ごします。

 

前置きが長くなりましたが、今日は時美というハンドルネームの由来を少しお話ししたいと思います。

塩狩峠 ~実話をもとにしたクリスチャンのお話~ - tokimi-christianのブログ

↑にリンクを貼った、塩狩峠の紹介の時に少しお話したんですけど、

 

神のなされることは皆その時にかなって美しい。(伝道の書3章11節)

という聖書箇所からつけました。

私の好きな聖書箇所のひとつです。少し長くなりますが、直前の3章の1-10節までも載せますね。

天が下のすべての事には季節があり、すべてのわざには時がある。 生るるに時があり、死ぬるに時があり、植えるに時があり、植えたものを抜くに時があり、 殺すに時があり、いやすに時があり、こわすに時があり、建てるに時があり、 泣くに時があり、笑うに時があり、悲しむに時があり、踊るに時があり、 石を投げるに時があり、石を集めるに時があり、抱くに時があり、抱くことをやめるに時があり、 捜すに時があり、失うに時があり、保つに時があり、捨てるに時があり、 裂くに時があり、縫うに時があり、黙るに時があり、語るに時があり、 愛するに時があり、憎むに時があり、戦うに時があり、和らぐに時がある。 働く者はその労することにより、なんの益を得るか。 わたしは神が人の子らに与えて、ほねおらせられる仕事を見た。(伝道の書3章1-10節)

とても細かくどんなことにもその時がある。と書かれています。その時でなければならないことがあるということです神様の御業(みわざ)は何をするにもその時でなければならないことがあるということです。

 

クリスチャンは神様に全てをゆだねています。私もこの聖書箇所の通り、神様のすることには全て意味があると信じています。このことをきちんと忘れないためにハンドルネームとして使用することにしました。

 

令和の初めに時美の名前の由来をお話ししました。

皆さまはどのようにすごしますか??

時美でした!